G+Fクリーム(クリーム)

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抗酸化成分であるフラーレン(G+Fローション50と比較して2倍量)と超浸透ビタミンC誘導体(APPS)、白金ナノコロイドを配合したクリームです。基質を肌馴染みに優れるクリームタイプにすることで、活性酸素を速やかに消去する3種類の強力な抗酸化成分をお肌の深部まで徹底的に送り込むことが出来るため、ハイレベルなアンチエイジングを目的としてご利用いただけます。また、皮膚細胞を活性化するコエンザイムQ10を最適に配合しているため、生き生きと健康的な素肌作りにも適しています。
*セットでご購入の場合、10%offにてご利用いただけます。詳しくは10%offお得なスキンケアセットをご参照ください。
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水, グリセリン, ペンチレングリコール, スクワラン, ホホバ油, (アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー, パルミチン酸アスコルピリン酸3Na, チシマザサ水, 白金, フラーレン, ユビキノン, 天然ビタミンE, βグルカン, ポリγグルタミン酸Na, アミノカプロン酸, ディオスコレアビロサ根エキス, カンゾウフラボノイド, 加水分解酵母エキス, オタネニンジンエキス, ローヤルゼリーエキス, 水添レシチン, PVP, バラエキス, BG
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化粧水や美容液をご使用の後、手のひらを使ってお肌に馴染ませてください。特に乾燥しやすい目元や口元、その他の気になる部分にはGFクリームを重ねづけしてください。
1回毎の使用量は、1から2プッシュ程度が適切ですが、お肌の状態や季節に合わせて使用量を調節することによって、さらにスキンケア効果を向上させることができます。
G+Fクリームは、毛穴、シミ、くすみ、シワ、乾燥対策に好ましい基礎化粧品としてお客様から支持されています。
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- くすみが改善されてハリもでてきました!!(37才女性)
さらっとしてクリームのベタつき感がないのに驚きました。お肌の状態が良くなってニキビができなくなりました。くすみが改善されてお肌にハリもでてきました。
- 乾燥しなくなりシワが目立たなくなりました!!(50才女性)
ぜんぜんベトつかなくてサラサラなのが気持ちイイ。肌のキメが整って化粧ノリが良くなりました。あと、お肌が乾燥しなくなってシワが目立たなくなって嬉しく思います。
- お肌にハリと輝きがでてきます!!(28才女性)
浸透力に驚きです。つけた瞬間から全部お肌に吸い込まれる感じ。寝る前に使うと、翌朝までしっとりしてお肌にハリと輝きがでてきます。これからスッピンでもOK?
代表的な有効成分
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フラーレン1.0%
フラーレンは、ダイヤモンドと同じ炭素同素体で、炭素原子60個が球状に配置されたサッカーボール状の球状物質です。1996年には、クロトー博士等がフラーレン発見に基づく功績によってノーベル化学賞を受賞し、世界的にも注目されています。
ジープラス化粧品のフラーレンは、フラーレンに水溶解性を付与した水溶性フラーレンです。優れた活性酸素捕集能力からラジカルスポンジと称され、ビタミンCの125倍もの抗酸化力、プラセンタの800倍強力なコラーゲン生成促進力、美白作用や保湿作用を発揮します。

水溶性フラーレンのスキンケア効果について、広島大学の三羽信比古教授とVitamin C60 Bio Reserch Corporationによる共同研究結果を下記紹介します。
フラーレンの活性酸素捕集能力について
図は、紫外線によって発生した皮膚細胞のラジカル(活性酸素を含む活性分子種)の濃度を、フラーレンの有無で比較したものです。フラーレン無(左側)ではラジカル濃度の高い状態ですが、フラーレン有(右側)では、ラジカル濃度が低く、ラジカルはフラーレンによって効果的に捕集・消去されていることがわかります。

フラーレンの細胞死防止作用について
図は、フラーレン存在下とビタミンC存在下における細胞死抑制の度合いを比較した結果です。フラーレン存在下(左側)では細胞死が有意に抑制されているのに対し、ビタミンCではビタミンCをフラーレンの125倍濃度存在させた場合においても細胞死が抑制されないことがわかります。

フラーレンの美白作用について
図は、メラニン細胞の様子をフラーレンの有無の場合において比較したものです。フラーレン無(左側)ではメラニン顆粒が多量に生産されメラニン細胞全体が黒っぽく変色しているのに対し、フラーレン有(右側)では黒色のメラニン顆粒が大幅に減少していることがわかります。
ここで、黒色のメラニン顆粒とは、紫外線やストレス物質の影響によって産生され、シミやソバカス、クスミ等の原因となる物質です。
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超浸透ビタミンC誘導体(APPS・アプレシエ)
抗酸化作用や美白作用、コラーゲンの生成促進作用、毛穴ひきしめ効果や皮脂分泌の抑制作用など、他の有効成分と比較してビタミンCの美容効果は群を抜いています。
APPSは、ビタミンCにリン酸基とパルミチン酸を結合させることによって、通常のビタミンCよりも1000倍、リン酸型ビタミンCよりも100倍もお肌への浸透力をさせたパワーアップ版のビタミンCで、お肌の奥深く、真皮層まで浸透する最新のビタミンC成分として注目されています。
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コエンザイムQ10(CoQ10)
補酵素としての機能と抗酸化作用という2つの働きがあります。補酵素とは細胞を元気にする物質のことで、お肌の細胞を活性化するとともに、ターンオーバーを正常化する作用があります。
コエンザイムQ10をお肌に塗布し続けることによって、細胞が活性化されてシワの深さと広さが20%も減少したという実験データがあり、コエンザイムQ10の細胞活性化能力は特に強力であることを裏付けています。
一方、コエンザイムQ10の抗酸化作用は、活性酸素を効果的に取り除いて肌トラブルを予防します。ここで、紫外線やストレス等によって生じる活性酸素は、老化や色素沈着など、様々な肌トラブルの元凶とされる物質です。
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白金ナノコロイド
白金(プラチナ)をナノサイズまで微細化することによって、白金が有する抗酸化力をさらに強力にパワーアップさせた成分です。
非常にたくさんの抗酸化成分が存在しますが、それらは多くの場合、体内にある7種類の活性酸素の内、特定の活性酸素にのみ作用するのに対し、白金ナノコロイドはすべての活性酸素を除去する作用を有します。
白金は食品添加物として利用されるほど安全性に優れる物質であるため、白金ナノコロイドも白金同様、安全性に優れるとされています。


