G+Fローション50(化粧水)

![]()
抗酸化成分であるフラーレンとリン酸型ビタミンC誘導体を配合した化粧水ローションです。2種類の強力な抗酸化成分がトラブル肌の元凶である活性酸素を速やかに消去するため、肌荒れやニキビ等で悩まれているお客様に特に好ましくご利用いただけます。また、お肌の健康維持を目的として、上記成分以外にも、ターンオーバーを整えるパルミチン酸レチノールや、皮膚細胞を活性化するコエンザイムQ10を最適に配合しています。上位基礎化粧品としてG+Fローション100をラインナップしています。
*セットでご購入の場合、10%offにてご利用いただけます。詳しくは10%offお得なスキンケアセットをご参照ください。
![]()
水, グリセリン, ペンチレングリコール, アスコルピリン酸Na, ヒアルロン酸Na, ポリγグルタミン酸Na, フラーレン, パルミチン酸レチノール, ユビキノン, リポフラビン, 天然ビタミンE, ピーナツ油, アミノカプロン酸, 水添レシチン, メリッサエキス, PVP, PEG-60水添ヒマシ油, クエン酸, BG
![]()
洗顔後、手のひらを使ってお肌に馴染ませてください。目元や口元、小鼻の周りなどは手指の腹の部分を使って優しく馴染ませてください。
1回毎の使用量は、2プッシュ程度が適切ですが、お肌の状態や季節に合わせて使用量を調節することによって、さらにスキンケア効果を向上させることができます。
G+Fローション50は、ニキビ、ニキビ跡、毛穴、乾燥、肌荒れ対策に好ましい基礎化粧品としてお客様から支持されています。
ニキビ対策について、ユーザーサポートの一環としてニキビ共有掲示板に参加しています。口コミ掲示板と合わせてご活用ください。
![]()
- 肌荒れがキレイになりました!!(24才女性)
しっとりさらさらの感触に感動!お肌にハリと潤いがでてきて悩みだった肌荒れもキレイに治りました。刺激もないし、パリパリ感やツッパリ感とも無縁で大満足です。
- ニキビが減ってニキビ跡も気になりません!!(27才男性)
続けて使っているうちにニキビも減ってきて肌にハリがでてきた感じがします。ニキビ跡の赤みも薄くなってほとんど気にならなくなりました。サラサラな使用感が使いやすくて気に入っています。
- もっちり肌になりました!!(32才女性)
すぐにお肌に浸透する感覚はとても気持ち良いです。メッサエキスの香りもホッとするのでお気に入り。これだけで美容液やクリームはいらないほどもっちり肌になりました。
代表的な有効成分
-
フラーレン0.5%
フラーレンは、ダイヤモンドと同じ炭素同素体で、炭素原子60個が球状に配置されたサッカーボール状の球状物質です。1996年には、クロトー博士等がフラーレン発見に基づく功績によってノーベル化学賞を受賞し、世界的にも注目されています。
ジープラス化粧品のフラーレンは、フラーレンに水溶解性を付与した水溶性フラーレンです。優れた活性酸素捕集能力からラジカルスポンジと称され、ビタミンCの125倍もの抗酸化力、プラセンタの800倍強力なコラーゲン生成促進力、美白作用や保湿作用を発揮します。

水溶性フラーレンのスキンケア効果について、広島大学の三羽信比古教授とVitamin C60 Bio Reserch Corporationによる共同研究結果を下記紹介します。
フラーレンの活性酸素捕集能力について
図は、紫外線によって発生した皮膚細胞のラジカル(活性酸素を含む活性分子種)の濃度を、フラーレンの有無で比較したものです。フラーレン無(左側)ではラジカル濃度の高い状態ですが、フラーレン有(右側)では、ラジカル濃度が低く、ラジカルはフラーレンによって効果的に捕集・消去されていることがわかります。

フラーレンの細胞死防止作用について
図は、フラーレン存在下とビタミンC存在下における細胞死抑制の度合いを比較した結果です。フラーレン存在下(左側)では細胞死が有意に抑制されているのに対し、ビタミンCではビタミンCをフラーレンの125倍濃度存在させた場合においても細胞死が抑制されないことがわかります。

フラーレンの美白作用について
図は、メラニン細胞の様子をフラーレンの有無の場合において比較したものです。フラーレン無(左側)ではメラニン顆粒が多量に生産されメラニン細胞全体が黒っぽく変色しているのに対し、フラーレン有(右側)では黒色のメラニン顆粒が大幅に減少していることがわかります。
ここで、黒色のメラニン顆粒とは、紫外線やストレス物質の影響によって産生され、シミやソバカス、クスミ等の原因となる物質です。
-
リン酸型ビタミンC誘導体
抗酸化作用や美白作用、コラーゲンの生成促進作用、毛穴ひきしめ効果や皮脂分泌の抑制作用など、他の有効成分と比較してビタミンCの美容効果は群を抜いています。
リン酸型ビタミンC誘導体は、ビタミンCにリン酸基を結合させ、通常のビタミンCよりもお肌への浸透力を8〜10倍もアップさせたパワーアップ版のビタミンCで、トラブル肌ケアを目的として医療機関でも処方されるほど、安全で安心、そして効果を兼ね備えた有効成分です。
-
パルミチン酸レチノール
ターンオーバーを正常化してお肌のコンディションを整えたり、コラーゲン生成を促進したりする働きがあります。パルミチン酸レチノールはビタミンAにパルミチン酸を結合させ、通常のビタミンAと比較してお肌への浸透力を格段にアップさせたパワーアップ版のビタミンAです。
パルミチン酸レチノールは、毛穴つまりの原因となる角層の厚化・硬化(角化異常)を治療する医薬品として使用されるほど、安全で安心、そして効果を兼ね備えた有効成分です。
-
コエンザイムQ10(CoQ10)
補酵素としての機能と抗酸化作用という2つの働きがあります。補酵素とは細胞を元気にする物質のことで、お肌の細胞を活性化するとともに、ターンオーバーを正常化する作用があります。
コエンザイムQ10をお肌に塗布し続けることによって、細胞が活性化されてシワの深さと広さが20%も減少したという実験データがあり、コエンザイムQ10の細胞活性化能力は特に強力であることを裏付けています。
一方、コエンザイムQ10の抗酸化作用は、活性酸素を効果的に取り除いて肌トラブルを予防します。ここで、紫外線やストレス等によって生じる活性酸素は、老化や色素沈着など、様々な肌トラブルの元凶とされる物質です。


