FAQ@ジープラス化粧品
FAQ
- G+アミノソープについてのご質問
Q:敏感肌なのですがG+アミノソープを使用しても大丈夫ですか?ピーリング成分配合ということで興味はあるのですが肌荒れが心配です。
A:ピーリング成分配合の洗顔剤は刺激が強いと言われますが、G+アミノソープなら大丈夫です。石油系界面活性剤を含まず、天然由来のアミノ酸系界面活性剤のみを使用しているため、敏感肌やトラブル肌の方でもほとんど刺激を感じることなく安心してご愛用いただけます。
その他にも、独自処方やpH(お肌に優しい弱酸性)、プッシュ式で自動生成されるキメ細かい泡など、お肌への負担を低減させる工夫を凝縮してます。
- G+Fローション50についてのご質問
Q:トラブル肌向けということですが、一般のお肌向けの化粧品と比べてどのような点が異なるのでしょうか?
A:長い年月をかけて皮膚科クリニックで試行錯誤して生まれた、患者さん向けの処方(化粧品成分の組み合わせ)をベースにしているため、低刺激でお肌に優しい点が他社様の化粧品と大きく異なる点です。
さらに、すべての肌トラブルの原因は活性酸素にあるという視点から、抗酸化作用に優れるフラーレンやビタミンC誘導体、コエンザイムQ10を配合することによって、肌トラブルに対し積極的にアプローチすることができます。
また、お肌の新陳代謝をととのえるレチノールを配合することによって、お肌の自己治癒力アップがサポートされます。
- G+Fローション100についてのご質問
Q:G+Fローション100はG+Fローション50の上位スキンケアということですが、具体的に何が違うのですが?
A:G+Fローション100には1.0%のフラーレンが配合されています(G+Fローション50は0.5%)。1.0%は、臨床実験において実際にフラーレンの効果が確認された配合量であるため、その配合量に順ずることによって、さらにスキンケア効果をアップすることができます。
G+Fローション100にはアプレシエ(APPS)と呼ばれる新型ビタミンC誘導体が配合されています。アプレシエはG+Fローション50に配合されるリン酸型ビタミンC誘導体と比べてお肌への浸透性が100倍も高いため、より優れたスキンケア効果を得ることができます。
- G+ジェルについてのご質問
Q:アルジルリンは「塗るボトックス」と言われるほどシワに良いそうですが、ボトックス注射のような副作用がないか心配です。
A:ボトックス注射では、ボツリヌス菌毒素の抽出成分をお肌に直接注射するため、患部以外にもボツリヌス成分が拡散して様々な副作用を招く可能性があります。また、痛みをともなう点や費用が高額である点も課題です。
一方、アルジルリンはお肌に塗布するだけでボトックス注射と同様の働きを示します。痛みもなく、アルジルリンそのものにボトックス注射のような副作用はございませんので安心してご使用ください。
- G+Fクリームについてのご質問
Q:白金ナノコロイド配合ということですが、金属アレルギーとかは大丈夫ですか?あと、抗酸化作用があるということですが、お肌の上で金属がサビてしまわないか心配です。
A:金属アレルギーの大半は、アクセサリーなどの合金成分によるものです。白金は極めて安定性が高く、且つイオン化しにくいため日常的な環境において他の物質と結びつくことはありません。このため白金は最もアレルギーを起こしにくい金属とされています。
また、金属のサビはその金属と酸素が結びつく(酸化という)ことによって生じます。上記のように白金は安定性の高い物質ですから、他物質と結びつかないためサビの心配はありません。
- G+アイクリームについてのご質問
Q:アイクリームは朝と晩を使い分けるタイプということですが、朝晩のセット購入しかできないのでしょうか?例えば、朝用のみとか夜用のみを購入することはできますか?
A:G+アイクリームをはじめてご購入されるお客様には朝晩セットでのご購入をお薦めしております。もちろん朝用、あるいは夜用だけでも使用することは問題ございませんが、朝夜を組み合わせて初めてジープラス化粧品が意図するスキンケア効果を得ることができるように処方(化粧品成分の組み合わせ)されています。
リピートでのご購入の場合、朝用、あるいは夜用のみのご注文を承っております(定価各6000円)。ただし、このホームページのショッピングカートは、朝用、あるいは夜用のみのご注文に未対応であるため、pele_incアットybb.ne.jpまで直接お問い合わせいただければ幸いです。
- ジープラス化粧品全般についてのご質問
Q:成分表を見るとパラフィン等の防腐剤が入っていないようですが、保存等は大丈夫でしょうか?また、保存の仕方で長持ちのコツとかはありますか?
A:ジープラス化粧品では、配合成分の「質」にとことんこだわることによって保存性を高める工夫をしています。また、エアレス容器を使用することによって化粧品の劣化原因となる空気を完全に遮断し、必要に応じて容器を遮光することによって、パラフィンフリーを実現しています。
保存の仕方につきましては、一般の化粧品と同様、冷暗所での保存が適します。冷蔵庫に保存するのも良い方法と思われます。
Q:ほとんどの化粧品が合わないのですが、敏感肌やアトピー性皮膚炎等、私のようにお肌が弱い人でも使用できますか?
A:長い年月をかけて皮膚科クリニックで試行錯誤して生まれた、患者さん向けの処方(化粧品成分の組み合わせ)をベースにしているため、敏感肌やアトピー性皮膚炎等の肌トラブルでお悩みの方にもご使用いただけます。
ただ、各種ビタミン類を配合しているため、お肌に傷等がある場合には、はじめてのご使用時には若干しみることあります。多くの場合、数回ご使用後にはビタミン類による刺激はなくなるようです。
ただし、肌質には個人差がございますので、万一、お肌に合わない場合にはご使用を中止して、医師にご相談ください。
Q:例えば化粧水はジープラス化粧品のものを、美容液は他ブランドのものを、というようにジープラス化粧品以外のスキンケアラインと組み合わせて使用しても大丈夫ですか?
A:現在ご使用されている他社様の化粧品と組み合わせてご使用いただいても全く問題ありません。